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| | 【2026/01/22 12:04 】 TOP▲
1995年インタビュー、すんごいリズムに注目!I'm so shy...
1995年のダイアン・ソーヤーとのインタビューといえば、リサ・マリーと一緒に出演してプライバシーや疑惑についての不毛な釈明に時間を割いた『Prime Time』のロング・インタビューが有名ですが、内容的にアレはまったく好きじゃない、ダイアン・ソーヤーがキライになった!という人も多いと思います。コチラは同じく95年のソーヤーによるABCニュースでのインタビュー。短いですが、スタジオでパフォーマンスや音楽の話、ファンやステージに対する想いを語るマイケル、活き活きしてます。ヘアメイクも完璧で超クール。やっぱマイクには音楽の話聞いてあげなくちゃ。1:35あたりからのヒューマン・ビート・ボックスのリズムにも注目。



ラストで決めポーズのショットをテイクした後に、「ヘイ、僕はすごいシャイなんだよ・・・」とブツブツ言いながら去っていくところが、やっぱマイケル。
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| 発言、インタビュー/音声あり | コメント(0) | トラックバック() | 【1995/10/11 22:10 】 TOP▲
1983年、噴水インタビュー。MJ、ルイ、ラトーヤ。Part.1
アルバム『スリラー』が出た翌年のマイケル、24~5歳くらいです。(『スリラー』のショートフィルムが世に出るのはまだです。)
この時期、ソロと並行して、ジャクソンズとしても活動中。住まいも、ネバーランド・ランチを手に入れて独立するのはまだ何年も先です。
途中から登場する肩パッド入りまくりな美女は、マイケルのお姉さんのラトーヤ・ジャクソン。

ラマのルイとマイケルこの取材が後に記事か何かになったのかどうかよく分かりませんが、肝心のインタビュー部分は噴水の水音がジャマして非常に聞き取りにくくなっています。マイケル自身が「僕の声聞こえてる?」とか「今何て?」と何度も聞き返しているくらいです。そういう難点はありますが、この時期のインタビューは、後の時代のものよりもマイケルがリラックスして表情も柔らかく、ガチガチに管理されずに自由(自由過ぎる・・・)に喋っていることなどから、人気のあるインタビューだと思います。一部を和訳でご紹介します。
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| 発言、インタビュー/音声あり | コメント(1) | トラックバック() | 【1983/11/04 21:03 】 TOP▲
1983年、噴水インタビュー。MJ、ルイ、ラトーヤ。Part.2
Part.2 暗くなってますます自由になるピーター・パン・マイケル。


削除・リンク切れにより動画が見られない場合は・・・

「今は新しいアルバムを製作中。ジャクソンズのアルバムだよ。・・・ヒットするだろうなって思う。『リベリアン・ガール』っていう曲も書いてる。全部のプロジェクトがエキサイティングだよ(誰かに手を振る)。──星に願いをかけるんだ、魔法が起きますようにって、へへ」

「ここで魔法を起こすかい?」

──最重要お気に入りワード「Magic」をことどとくインタビューアーにスルーされ、マイケル、少しさびしそうな顔をする。

「裏に行かない?裏庭に」
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| 発言、インタビュー/音声あり | コメント(1) | トラックバック() | 【1983/11/04 20:25 】 TOP▲
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